ガリバー

中古車買取のガリバーの店舗数

買い取りを行っている業者の中でも

中古車の買い取りを行っている業者の中でも特に実績の高いところがガリバーなんです。
ガリバーは全国に約420店舗も店舗があるんです。
なので自分の家の近くの店舗がとっても見つかりやすいんです。

 

 

 

遠くまで出向くのって大変ですし店舗数が多いととっても便利で嬉しいですよね。
中古車の販売実績も買い取り実績もナンバーワンなんです。
とっても安心ですよね。

 

 

 

査定額も高いと評判なんです。
私も以前、車の購入と売却をガリバーで行いました。
とっても素早くて丁寧な対応をしていただくことができました。

 

 

 

アフターフォローもばっちりでとても良い業者だなと感じることができました。
コマーシャルなどでよく出ていますし、名前を聞いたことがある方は多いかもしれません。
大手の中古車買い取り業者なんです。

 

 

 

ガリバーは車の在庫期間を短縮することでコストの削減に成功しています。
販売期間を限定して機関の過ぎた車はすべてオークションに出しているんです。
なので安く販売して高く買い取るということが実現できているのです。

 

 

 

とっても魅力的な買い取り業者だと思いますよ。

 先日「ものすごいキレイだなあ」とつい私が見惚れてしまったクルマがありました。
 そのクルマとは、ダイハツのミライースです。

 

ダイハツのミライースに乗っていたのは、まだかなり年齢の若い男性で、おそらく免許取りたての新車なんだろうということがすぐにわかりました。
 街ですれ違っただけなのでそれ以上詳しい情報はわかりませんが、ダイハツのミライースに乗っているというところにとても好感が持てました。

 

なぜならば、私も以前にダイハツのミラに乗っていたからです。
他人からすれば「だから何だ」と言われてしまうようなことかもしれませんが、クルマが好きだと同じようなクルマに乗っている人には妙な親近感がわきます。

 

 そのときの私も18歳で初めて免許を取り、初めて買ったクルマでしたので余計に思い入れが強かったのです。
ですので、クルマというのは単に移動する道具なのではなく、そうした思い出がたっぷり詰まった愛着のある乗り物なのだと私は強く感じました。

続きを読む≫ 2014/07/14 07:01:14

 もう20年ほど前のことです。
夫がいわゆる外車を購入しました。

 

フランス車である、シトロエンZXです。
1800ccでしたが、コンパクトで小回りもきき、時々、わたしも運転させてもらったりもしました。

 

購入費用は、車両本体価格がちょうど200万円くらいで、あまり高くはなかったのですが、けっこう、維持費用がかかったのを覚えています。
 その車を通して、外車というのは、日本車では考えられないようなトラブルがあるというのがよくわかりました。

 

夫の購入したシトロエンの場合、いわゆるオイルもれがよくありました。
初めの頃は、購入した店でみてもらっていたんですが、最終的には、そこでは手に負えなくなり、いわゆる外車専門店に持ち込むようになりました。

 

そして、車検なども、1回につき、20万円以上もかかるようになってしまったのです。
最終的には、10年位で乗れなくなってしまい、廃車となりました。

 

 真っ赤なシトロエンはおしゃれでかっこよく、気に入ってはいたんですが、外車はもうこりごりだとも思いました。

続きを読む≫ 2014/06/17 07:01:17

アウトドアが大好きで、特に夏は海や川へ行ったり、冬はスノーボードで山に行ったりすることが多いです。
なのでアウトドアに最適な車があれば便利だなーと思っています。

 

例えば、日産のエクストレイルやスバルのフォレスターなんかはすごくいいなーと思います。
まずデザインがかっこいいですよね。

 

かっこいい車って運転しているだけでも気分が高まってくるので、いつも以上に楽しめたりしますもんね。
それと、上記の車は悪路にも強いので、そういった場所によく行く人にとってはとても最適だと思います。

 

どうしても1年中アウトドアを楽しむ人は、車で色んなところを走らなければならないので、ぬかるみや積もっている雪に車が埋まってしまう可能性が一般の人よりも高いと思うのです。
なので、そういった悪路にも強い車というのは、アウトドアを楽しむ上でとても重要なポイントになってきます。

 

そう考えると、アウトドアに最適な車ってとても頼りがいがありますよね。
安心して目的地まで行けるというのは精神的にも大事だと思います。

続きを読む≫ 2014/06/17 07:01:17

私の高校生の時からの友人は、昔からとてもおしゃれな女性です。
今から20年以上前、彼女が田舎の大学に進学した際に、車は買ってもらえず、お母さんのおさがりの車を使っていました。

 

彼女のお母さんは運転が苦手で、新車で購入した小型車をほとんど使わず、お庭に飾っている状態でした。
一応、整備に出したところまだ乗る事が出来ると言う事で、彼女が使う事にしました。

 

その当時でもかなり古さが出ている車で、車種も聞いた事がないような日産の赤い車でした。
そして後ろのガラスには『パワーステアリング付き』と言う、ステッカーが貼ってあり時代を感じさせていました。

 

彼女の大学は割と雪の降る地域にあったので、その車のエンジンが寒さでかからない事もあり、やっとかかったエンジンで学校に行こうとすると、アパートの駐車場の中でエンストしたまま動かなくなることもあったようです。
しかし、そんなトラブルのあった古い車も、おしゃれな友人が乗ると非常に似合っていて『まるでこだわりがあってその車を選んだかのよう』だったので不思議でした。

 

その車に数年間頑張って乗り、現在はminiに乗っています。
miniはもちろん似合いますが、私的には昔の『あの古い車』の方がオシャレ度が高かったような気がしているので、不思議です。

続きを読む≫ 2014/06/17 07:01:17

皆さんは、車にどのようなことを求めますか。
今や、車は一人に一台というくらい普及しましたが、昔のような車のワクワク少なくなってきているように感じます。

 

昔は、車を持っているというステータスはとても大きなものがあり、それもカッコイイ車や、速い車を所有している喜びはとても大きなものがありました。
そういった時代には、燃費や環境についてはとくに触れられることもなく、メーカーはとにかく消費者が求める車を作ってくれたように感じます。

 

しかし、最近では一番に環境のことを、つまり燃費を第一として車が作られています。
確かに、こういった車も消費者が求めている車かもしれません。

 

しかし、車本来が持っている楽しさやワクワク感を与えてくれる物が少なくなっていることは、すこし寂しい気がします。
海外では、まだまだワクワクさせてくれるような車を作っているように思います。

 

日本車も負けないで、車の楽しさを消費者に与えて欲しいと思います。

続きを読む≫ 2014/06/17 07:01:17

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