ガリバー

中古車買取のガリバーの店舗数

買い取りを行っている業者の中でも

中古車の買い取りを行っている業者の中でも特に実績の高いところがガリバーなんです。
ガリバーは全国に約420店舗も店舗があるんです。なので自分の家の近くの店舗がとっても見つかりやすいんです。

 

遠くまで出向くのって大変ですし店舗数が多いととっても便利で嬉しいですよね。
中古車の販売実績も買い取り実績もナンバーワンなんです。
とっても安心ですよね。

 

査定額も高いと評判なんです。
私も以前、車の購入と売却をガリバーで行いました。
とっても素早くて丁寧な対応をしていただくことができました。

 

アフターフォローもばっちりでとても良い業者だなと感じることができました。コマーシャルなどでよく出ていますし、名前を聞いたことがある方は多いかもしれません。
大手の中古車買い取り業者なんです。

 

ガリバーは車の在庫期間を短縮することでコストの削減に成功しています。
販売期間を限定して機関の過ぎた車はすべてオークションに出しているんです。
なので安く販売して高く買い取るということが実現できているのです。

 

とっても魅力的な買い取り業者だと思いますよ。

レヴォーグが欲しい

 最近海外での販売が好調なスバル。
そのスバルがこの程新車種を発表しました。

 

その名も「レヴォーグ」レガシーツーリングワゴンの後継車種となるこの車は、海外を意識した車作りの結果大きくなってしまったレガシーの後を継ぐ日本専用車種です。
エクステリアはスバルのターボ車のアイデンティティーであるエアインテークをしっかりと配置。

 

存在感抜群です。
流れるようなボディーラインも非常にかっこいいです。

 

インテリアも今までのスバル車よりも上質感がアップしています。
エンジンについては1600ccと2000ccのモデルがあります。

 

2車種ともにターボ車です。
1600ccエンジンはいま世界的にトレンドになっているダウンサイジングエンジンを搭載したモデルとなっており、環境性能と走行性能の両立がなされています。

 

うれしいレギュラーガソリン仕様です。
2000ccは他を寄せ付けないパフォーマンスを発揮してくれます。

 

踏み込むと怖いと感じるほどの加速感を味あわせてくれます。
しかし、それは一瞬の話で非常に優れた走行安定性で不安感はありません。

 

走行安定性に関してはスバルのAWDと極めて優れたボディー剛性、煮詰められた足回りが組み合わさり、乗っていて楽しい、不安感のない車に仕上がっています。
グレードは5種類あり、1600、2000ともにスポーティーな内装とビルシュタインダンパーを装備したGT-S、シンプルな装備のGT1600ccのみアイサイト非搭載のグレードがあります。

 

5グレード中4グレードがアイサイト搭載とスバルのアイサイトに対する自信が見て取れます。
中でも私は1600ccのGT-Sが欲しいです。

 

スポーティーな足りと1600ccではあるものの必要十分以上のパワーを発揮してくれるパフォーマンスは素晴らしいです。
価格も装備を考えれば高すぎはしない。

 

非常に優れた車です。
そんな車を売るならまず査定しましょう。
車査定を無料で

 

 

レガシィばかりの乗り継いで

いわゆる雪国と呼ばれるところに住んでおります。
冬になると当然雪が降り積もります。

 

スバルのAWDは雪国では一番安心できると思ってますし、現に知人友人でもスバルに載ってる人が多いです。
私は初めて車の免許をとってから、中古でレガシィに乗って以来、ずっとレガシィばかりを乗り継いできました。

 

熟練のドライバーでも、やはりスリップや雪道の轍などは怖いと思います。
ましてや免許取りたての初心者には、恐怖と言っても過言ではないでしょう。

 

それでも通勤するためには車の運転をしなきゃなりません。
いくらスタッドレスタイヤを良い物にしても、雪道の経験を積まないことには冷静な判断をすることは難しいと思います。

 

そんな初心者だった私でも、レガシィで運転するときは会社の車で運転するときよりも落ち着いて運転することが出来ました。
会社の車も4WDなのですが、走っていて自分が安心できるのはレガシィの方でした。

 

正直細かいことは私には未だにわかりません。
ただ、自分にとってはレガシィが一番安心できる車であり、信頼できる車だと思っております。

 

初めて買ったレガシィから3台続けて中古で買って、5~6年前についに新車でレガシィを買うことが出来ました。
やはりまっさらな状態から自分好みの状態に仕上げていくのはとても楽しいです。

 

何度かひやりとする場面も有りましたが、年々進化していったレガシィは安全に止まったり回避してくれました。
残念ながら国内では私が乗り継いできたレガシィツーリングワゴンは終了してしまいましたが、レヴォーグがその魂を引き継いでくれています。

 

そして、私もレヴォーグに乗ることになると思います。
おそらく死ぬまでスバルのAWDに乗り続けることになると思います。

 

(笑)。

 

 

 
 

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