弁天の宿 いつくしま の玄関を出て右へ20m。
“山辺の古径”(ヤマベノコミチ)と呼ばれる裏路地の入り口に1軒のギャラリーがあります。
地元の人々のコミュニケーションの場として、又、様々な芸術に触れる場としてこのギャラリーは親しまれてきました。
観光客で賑わう表参道商店街から山手側へ約300m。
そこにはゆっくりとした時間の流れる宮島の姿があります。
訪れる人を迎えるのは温かいコーヒーとオーナーの藤井さん。
静かにゆったりと流れるこの空間の中で、宮島について語る藤井さんのお話は、きっとみなさんに宮島の魅力がさらに伝わることでしょう。
1本道を奥に入ってさらに宮島を満喫しませんか。









